1/35 TigerⅠ(P)その8
サフまで
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本日飲み会で、帰ったのが10時でしたからそこから超特急で風呂を済ませて模型作成に移ります。少々酔いもありますが酒気帯び作成ですね。
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履帯が上手く離れてくれました。模型雑誌でこんな形で紹介されていますので一度やってみたかったのですが難しそうに思っていたんです。けど、案外簡単にできるんですね。
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こちらは溶断された表面を再現するのと溶接あとを再現します。ヒートペンを使いました。左使用前で右が使用後です。なかなかオーバースケールになってしまいますが、表現としては抜群の存在感ですね。使い方はそれぞれですし、練習も必要です。
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天井の追加したパーツも同じく溶接跡をつけます。
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ジャッキ台を付けたいとおもいます。キットにはなんと付属していません。アハトンでは2個付けしているものがありますのでそれを真似て付けようと思います。そこでジャンクから拾ってきます。最も形状が思い通りのものを複製します。先ずはブルーミックスを押し付け型を取ります。ブルーミックスはたしか縮合型シリコンなのかな。
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型が出来たら写真には写っていませんがアルテコの粉を筆で軽くまぶします。無ければテンカフの粉でもいいですが、コレをやっておくと気泡が入りにくいので是非どうぞ。写真では1個目が出来上がりまして、2個目のレジンをキャスト中です。2個あればそれでいいので3個目以降は無しです。
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車体にサフを吹き付けています。例の車用のプラサフです。未だにもちが良いです。まだまだ吹けそうですよ。一本1000円でココまで使えるとは、素晴らしいコストパフォーマンス&手軽さです。戦車なら是非お勧めします。飛行機には使用なさらないほうがいいでしょう。
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こちらも一応パチッと。
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明日本塗装します。デカール貼り付けオーバーコートで若干ツヤを与えます。ジャーマングレーで完成させます。日曜には出来ますように^-^
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