1/48 F22Aラプター その3
内臓部
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なぜF35Aではなく、F22Aを日本が配備しなければならないのか。それは質を量でカバーするということが出来ない(日本の自衛隊など)近代空軍においては「俺って、つええぇ」状態が凄く重要らしいです。最も重要なのはF22のステルス性能において敵機が撃墜するためのロックオンをF22に行ってもそれすらしにくく、撃っても追尾できない。すごい!レーダー断面積の比較でF35の0.0015㎡でF22は0.002㎡で、この差は僅差ですが第4世代戦闘機の5.0とは比較できないほどの性能なのですが実戦ではこの僅かな差が勝敗につながるんだそうです。この僅差でF22Aに軍配が上がりそうですよ。高価なF22ではなくF35をカバーさせるのはいいのかもしれませんが、日本は採用の難点として、F4ファントムがもうすぐ退役です。その後の要撃の出来る機をどのように補うかです。配備は21年度から始まる予定です。マルチロール化されていく近年では、思ったよりF2支援戦闘機の配備が遅れていますから、やはり対地爆撃機能の充実したF22Aを選ぶべきです。ステルス性能を駆使したデータリンク化も可能。GBU、JDAMなどで対地戦闘もできます。もしくはより対地攻撃に特化したF2を上手く誘導する事だって可能になるわけです。いや~、性能の違いってどれくらいか1:144でまるでゲームの中の自分のような強さを発揮するんですって。コレ一機で144機を相手に勝つんだとか。まぁ弾が切れますよね。使い方によってはってことでしょうが。(F35も開発途中段階です。F22も開発途中。21年度になんて間に合わないと思うんだけど?)
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コクピット内部のパーツを細かく塗りわけをおこないます。
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シートバスタブ状のこのパーツはマスキングで塗り分けます。黒とクレオス317です。
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フィン関係はオリジナル黒鉄色を使いました。下地にホワイトを塗っておりますのでスミイレ時にしつこく綿棒で擦ってやりますと下地のホワイトが顔を出してくれます。いい感じで焼け表現が出来ますね。
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ミサイル格納庫の蓋の部分内側です。HAF特選スミイレエナメル廃液でウォッシングしたところです
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こちらも
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ここは主脚の内部になります。同じくウォッシングを行いました。
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第五世代戦闘機って言うんですって。
明日は内臓パーツの組み上げと仮組みで合いの具合を確認します。肉薄にするためなのか、すごくインテークの構造が厳しいです。
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コメント
hirozさん、こんにちは。
RSSリーダーで全文が読めるようにしていただきありがとうございます。これで他のブログと一緒にサクサクと読めるようになります♪
それにしてもBLOGというのはすばらしいシステムですよね。更新も楽ならば、購読も楽ちんですからね。
投稿: 根生 | 2009年1月 7日 (水) 09時38分
根生さんこんばんは。
教えていただいた通りにグーグル(RSS)リーダーを導入いたしました。コレは便利です。で、HAFのページだけ中途半端に切れていましたのでココログログインのコンパネの中から設定変更を行いました。
グーグルリーダーはコメントを書くときはやはりそのサイトに直に行かなければリーダー上からは不可能ですよね?
クロームも試してみようと思います。いいこと教えてもらっちゃった。ありがとうございましたぁ^0^/
投稿: hiroz | 2009年1月 7日 (水) 21時02分