バイク男の発言と先の目的地が気に掛かる2人の兵士。
ベテラン兵のおっさん「そうあせるなよ。すぐそこで米兵が上陸してきたということだ。もうそこに行っても砦は崩れているぞ。ちょっと一服しようや。な?」
道しるべですね。これはバリケードではないと思うのですがまあ雰囲気で。
若い憲兵は通させない様です。
あ!手に持っている表示板の真ん中赤に塗るのを忘れてしまっている。ここだけのヒミツです。
草花の表現で初めてドライフラワーを使いました。
クレーンのワッカは自作しました。ワイヤーはタコ糸をほぐし色をつけました。 疑問なのですが、あのロケット砲弾一発300キロオーバーですよ?そんな重たいの そのか細いクレーンで吊り上げるの?折れませんか?
一人で頑張る整備の人「あちゃー、こりゃー俺には無理かも。」
ほとんど泥汚れが付いていません。まるで水洗いしたかのような綺麗なボディーです。「汚すの勿体ねー!」と作者の甘さが出ています。と言うか泥汚れの表現の仕方がいまいち解っていないのです。
バイクの工作は面白かったですね。うしろからおっさんが「タバコどうだ?」と迫ってきました。
真ん中に見えている砲弾は次弾です。既に一発砲身にこめられています。
工具箱や小物を散らばせています。バッテリーまであるのでどうやら電気系統も壊れてしまっているのかも?
車内にはロケット砲弾が並べられています。
ロケット砲弾が一本詰め込まれています。見えますかね?
「Der Weg zu Normandie」ノルマンディーへの道と言う意味です。 この真鍮板も銀色とかにしても良いかもしれない。
苦労したのはこの2人の顔でした。